本サイトでは、平成16年6月20日に制定された“JIS X 8341-3:2004 高齢者・障害者等配慮設計指針 ─ 情報通信における機器,ソフトウェア及びサービス ─ 第3部:ウェブコンテンツ”や、Webページの作成について平成11年5月に発表された「インターネットにおけるアクセシブルなウェブコンテンツの作成方法に関する指針」(郵政省及び厚生省「情報バリアフリー」環境の整備の在り方に関する研究会】) などの要素を加味しつつ、W3Cの指針を尊重し、アクセシリビティの確保されたページづくりを 順次行っています。 旧コンテンツを引き継いだページには未対応の部分がございますが、これらも変更して参ります(旧コンテンツ保存版の対応処置については、膨大につきご容赦願います)。W3Cによる基準AAをクリアしているかどうかの判断は、診断ツールにて行いますが、一部、こうしたソフトが対応しきれていない部分もございます。鋭意努力しては参りますが、こうした点につきましては、何卒ご理解のほどをお願いします。
主な各ページのナビ部分にはアクセスキーを設定しています。(一部例外があります)
- accesskey "a"防災・河川管理([a]dministration)
- accesskey "b"入札・契約情報 ([b]id)
- accesskey "c" 工事情報 ([c]onstruction information) "c"([c]lose)
- accesskey "d" 天ケ瀬ダム再開発
- accesskey "e" 環境に関する取り組み([e]nvironment)
- accesskey "f" お問い合わせと回答 ([f]aq)
- accesskey "g" 水位情報(iframe非対応時の別窓)
- accesskey "h" HOME
- accesskey "i"大事なお知らせ ([i]mportant)(iframe非対応時の別窓)
- accesskey "j" 記者発表資料(to[j]ournalists)
- accesskey "k"目的別サイトガイド 学ぶ・備える・行動する
- accesskey "l"リンク
- accesskey "m" 河川整備計画([m]aintenance)
- accesskey "n"新着情報(iframe非対応時の別窓)
- accesskey "o" 事務所のご案内([o]ffice)
- accesskey "p" 地域の方々とのコミュニケーション([p]ublicity)
- accesskey "q"新着情報の更新履歴
- accesskey "r" 事務所が管理する川 ([r]ivers)
- accesskey "s" 琵琶湖と瀬田川洗堰([s]luice)
- accesskey "t" ページのトップへ ([t]op)
- accesskey "u"瀬田川砂防(sabo[u])
- accesskey "v"ライブカメラ([v]ideo)
- accesskey "w" 水位グラフ([w]ater)
- accesskey "x"入札・契約情報の更新履歴
- accesskey "y"入札・契約情報(iframe非対応時の別窓)
- accesskey "z"国土交通省 ハザードマップポータルサイト
です。また、
- accesskey "0" ヘッダを迂回してコンテンツへジャンプ
- accesskey "1"すいっち
- accesskey "2"瀬田川散策マップ
- accesskey "3"rss
- accesskey "4"b-sky b-box
- accesskey "5"アクア琵琶
- accesskey "6" ウォーターステーション琵琶
- accesskey "7"本サイトの構成
- accesskey "8"著作権
- accesskey "9"鳥居川水位観測所 (ページ不明)
さらに、ポップアップウィンドウがあった場合には、これを閉じるアクセスキーは常に"c"([c]lose)です。どうぞご活用ください。
ご参考
- アクセシビリティ
- 「アクセスしやすい」「アクセスできる」といった意味。ここでは、障害や年齢といったことに影響されず、どんな機器を使っていても、情報を活用できるように配慮した利用しやすいページを作るための技術と概念。 [読んでいたところへ戻る]
- W3C
- w.w.w.コンソーシアム(ワールドワイドウェブ協会)。HTMLの仕様を協議・決定する非営利団体。世界各国の大学・研究所・企業などをメンバーとする。(ホームページに「Web技術の標準化と推進を目的とした国際団体であるW3C」とある通り) [読んでいたところへ戻る]
- アクセシビリティ基準AA
- w3cによって制定されたアクセシビリティ規準の準拠レベルのうち、中くらいの基準。W3Cによって定められたアクセシビリティの3つの基準仕様のうち、レベル1及び2について、その要求を満たしていることが求められる。チェックされる項目などについては、本サイトページのチェッカーによる結果参照。 [読んでいたところへ戻る]