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VI

現改修形状がナカセコカワニナが保全できるのか?

「亀石」の放流水について付帯工事

河道掘削の問題点を知りたい。根本的な問題なのかそれとも工事方法の問題なのか

現状保存(河道くっさくをしない)を前提にした河川対策の検討(流域委)を

1塔の島締切堤2導水管

3亀石周辺工事

4左岸宇治橋上流工事

追跡調査、評価

修復の検討

自然環境、景観面(水質変化含め)現状を復旧してもらいたい

IV-(3)

他のWSとの相関関係

IV天ヶ瀬ダム代替案項目

宇治61、天ヶ瀬186、志津川89、ダム250

数字が知りたい

IV-(4)

洪水確率

1500tで宇治川は死ぬ

VI宇治川堤防について

前の資料、観月橋付近での堤防13M、17Mの強度について

低周波調査

過去の被害と対策の具体的内容を明らかにしてほしい

III

部分掘削はダメなのではないか!塔の島地区

IV 1.可能性の検討淀川に流せば宇治川に障害とならないか(逆流も考え)

技術的には可能であるが、流域変更の問題は大きい

分流案について

国土交通省の見解(ざっくばらんな問題意識)を知りたい

木津川の住民の方の気持ちを考えると…

城陽市の合意が取れるか

木津川放水路案

1)5/1000程度の勾配と思われますが、この場合秒速何m位で流す事ができるのでしょうか。(流速が緩く、放水量が少ないようであれば無意味となるため)

(関ダム会)野村

洪水時は600tもふだんは?

水が流れない

分流をせずに現河道での流下能力の精査をお願いしたい。粗度係数を考える。1500tの可能性

2-(3)

地域の形状と内水排除の有効性を構造などを含め個々にチェックする必要があります

比較 1-(3)

II

洪水時に一時的に上昇した水位をゆるやかに下げる事が出来ないか(1500m³/s改修を行えば)

利水機能そのものを見直す必要性

琵琶湖環境について1)1500t放流

2)洗堰操作規則の改訂版この二点を前提とした場合に、6月16日以降の洪水期での集中降雨による琵琶湖水位の急速な上昇と急速な低下のグラフ(鋭いピーク)がどのように変わるのかのシミュレーションをお示し願います。(関ダム会)野村

上下流の話し合いで琵琶湖淀川総合対策が必要

琵琶湖は今までいろんな対策を打って頂いているのに関わらず病んできている。水質など環境の見地から総合的な検討が必要である

I

1-(1)

洪水被害の実態(状況・可能性・特性)を各地域ごとに調査

各土地利用ごとの浸水被害の状況を明らかにすること

浸水箇所の対策については具体的に進んでいる筈、このことを説明しては(西の湖,江の島)

すでに各流域ごとに協議の場があるがそれとはどうちがうのか

びわ総でできたこと

できなかったこと

上流で

下流で

2-(1)

総合対策、原因別対策、土地利用誘導、建築物の移転、ポンプ排水の強化、遊水池対策、流入河川の対策

川づくり会議と水害に強い地域づくりの関係はどうか(長命寺川と西の湖)

川づくり会議

琵琶湖全体と合わせて地域ごとの特性に応じて設置

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