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*以下の文は上の図にある内容を抜き出して列記したものです。


総合的治水はどうあるべきか?

自然の保全はどうあるべきか?

利水の機能をいかにとらえるか

再開発による影響は何か?

地域振興はどうあるべきか?

施策はどう進めるべきか?

I. 琵琶湖沿岸

1.琵琶湖沿岸の浸水被害調査について

(1)浸水被害の実態調査を行うこと

浸水被害は明らかに軽減されている

1-1-(2)

単に水害の特徴のみでなく昭和47年7月どれだけ放流制限したから浸水したかを明らかに。逆に放流制限しなければどれだけ浸水が少なくすんだか

やらないということも頭に残す

淀川流域の人の参加が必要

(日本海放水路構想)

(木津川放水路案について)

III.分流案

(1)可能性の検討

(1)宇治川塔の島をバイパスする琵琶湖宇治川から放水路案を検討すること

天ヶ瀬の代替として考えるか

人に被害が及ぶのなら分水案は検討可

地域住民とのかかわりで難しい

木津川放流案、琵琶湖、宇治川増水時は木津川の水量が多く放流量はあまり期待できない

天ヶ瀬というスケールではいらない

治水だけでなく利水も考える

琵琶総は何だったのか

新たな川を作るのは時間がかかる

分水案は中座している

IV.天ヶ瀬ダム

1.天ヶ瀬ダムの安全性について

(2)ダム周辺の地質に問題はないか示すこと

砂岩が細工するには薄い

それを考慮し、土木技術でカバー

VI-3-1

時間コストなどを考えてほしい

VI塔の島

1.1500m³/sの河道計画について

(2)掘削によらない流下能力増大方法を検討すること

景観についてはどの案も…

淀川水系で考えると多少景観や自然に課題は出る

1本の川、流域として考える

I.琵琶湖沿岸

2.琵琶湖沿岸の浸水被害の軽減対策

(1)琵琶湖沿岸の浸水対策として琵琶湖流域で可能な対策について

1-2

一般的なポンプでは考えてほしくない

II.琵琶湖環境

1.琵琶湖環境について

(1)琵琶湖における生物の生育、生息環境をを保全、再生する観点から流下能力増強…

全ペイ等でどれだけの効果か調査

生態系調査

1500t流量は絶対とは思えない

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